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微妙なマジシャンしんじ
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入れ物フェチ?なんです
【0005】

個人的な話なのですが、僕は「入れ物」が大好きなんです。
入れ物、つまり物を入れる物?(笑)
箱とかポーチとかバッグとか…そういうものです。
…で、当然、マジック用具を入れる入れ物が欲しいとずっと考えてたのですが、なかなかいいものが見当たらなかった…。
イメージとしては?トランクがいいなぁ~と思っていたのですが、サイズや値段がちょうどいいのがなくて、ずっと困っていたのですが、遂に見つけました!(ど~ん!)

SANY1994.jpg


良くないですか?
かっこ良くないですか?
値段も高くないので、よく見るとアラもあるかもしれないのですが、それなりにカッコがつきました!…かな??
だからって、これを持ってどこに行くというワケでもないんですけど、とにもかくにも入れ物が好きなんです!
いやぁ~いいなぁ、このトランクぅ!
自己満足でもいいや(笑)
とにかく良くないですか?(まだ言うか)
「マジック道具の入ったトランク」ってだけで、どこかワクワクする感じがして、それだけでもイイんです。
その心の動きが好きなんです~♪
今回は完全に自己満足のブログですね(笑)

どうも失礼いたしました…。m(_ _)m
微妙なマジシャンしんじ
マジック・手品
0 0

thema:おいしい店紹介 - genre:グルメ


日々勉強っ!
【0004】
先日、常連のお客様が来店され、お酒、お食事を楽しまれていたのですが、
一段落して、ちょっと手持ち無沙汰になっていた様子でしたので、
簡単なマジックを披露させていただきました。
それだけで、ちょっと雰囲気が良くなるんですよね。
マジックのレベルはそれほどのものでなくとも、
目の前の不思議な事に心が動くのです。
そしてそこから生まれる会話。
やはりマジックはコミュニケーションツールだなと感じさせられます。
この雰囲気が好きなんですよね…。
でも、同時に発生する問題は、「ネタの仕入れ」です(笑)
何度も同じネタをやっても、心の動きが小さくなってしまいますので。
日々勉強です!

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料亭 清風 和(せいふう なごみ)
〒306-0022 茨城県古河市横山町1-4-9
TEL:0280-22-0125 FAX:0280-22-4141
営業時間:17:00~23:00(ラストオーダー22:30)
定休日:日曜日
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ありがとうございます。
【0003】
おはようございます。(今まだ午前なので)
先ほど、ブログをチェックしたら、またまたブログに
「拍手(のクリック)」が!
とにかく読んでくださる方がいらっしゃるという事だけで、
励みになります。
ありがとうございます。

しかしまだまだ寒い日が続きますねぇ。
布団から出るのがイヤになりますよね。
あと5分、あと5分…とか言って。
僕はいつもそのせいで朝の出勤前が慌ただしくなってしまいます。

さて、マジックブログを始めたせいか?
昨日、さっそく僕のマジックも楽しんでくださる
常連のお客様がお店に来てくださいました。

今まで何度かお客様や知人友人にマジックを披露してきて出てきた問題?
なのですが、
お客様ごとに、「今までどんなマジックを披露してきたか」
がわからなくなってくるのです。
これはある意味、マジシャン(マジックを演じる人間)にとって
問題でもあるのです。

前回でもちょっと触れましたが、マジックはいい意味でも驚きを与え、
心を動かすものです。
それを目的とした時、以前やったマジックを演じてしまうと、
驚き(心の動き)も半減してしまうのです。
…だって、オチがわかってしまうワケですから。
「知ってる、最後に●●が■■になるんだよね」…って気持ちで見たら、
心が動く度合いも少ないですよね。

なので、顧客メモ?を準備し、いつ、誰にどんなマジックを演じたか?
…を記録しておかないとダメかな?
と考えたことすらあります。

同時に、ネタの数もそれなりに確保しておかないとお客様を楽しませる事が
できなくなってしまうので、それも悩みどころ(笑)
とはいえ、趣味の範囲なので、そこで悩みすぎてもやはり楽しめなくなってしまいます。
何事もバランスですね。
う~難しい(笑)
微妙なマジシャンしんじ
マジック・手品
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マジックの難しさ?
【0002】
先日、久しぶりにブログの更新をしました…って、
そのブログって、一つ下に表示されているのでわかりますよね(笑)
ちょっと内容を仕事からはなれて(趣味の)マジックについて
書いたのですが…。

驚いた事に、そのブログの記事に対して「拍手」を2つもいただきました。
久しぶりの更新で、拍手いただけるとは思っていなかったのでとても嬉しいです。
その2つの拍手を下さった方、ありがとうございました。
m(_ _)m

今回もマジックについて続きの記事を書かせていただきます。
僕がマジックが好きな理由の一つに「罪なきだまし」というものがあります。
マジックって、違った表現をすれば、人(お客様)をだますわけです。
罪がないから、マジックを見てくれているお客様の心を痛める事もないし、
むしろ楽しい方向に心を動かす事ができます。
僕はこれってとても素敵な事だと思っています。

また、もう一つの側面としてですが、
僕にとっては、「だまし」を楽しんでいるわけなので、
それはそれでとても楽しいのです。
「いっしっしぃ~ してやったり!」といった感じで。
なのでマジックを見てくれているお客様を楽しい気分にさせ、
さらに演じている僕も楽しいのですから、いい事ばかりですよね。

…なのですが、「対人」でマジックを演じる以上、
時として100%皆(お客)さんが楽しい気持ちになるとも言えない事があるのです。

マジックが少しでも好きで、テレビ等で放送されたものを観た方の中に、

(トランプ)のあるカードを、お客様の目の前である場所に入れたのに、
実はこっちにありました!

…という類のマジックがあります。

お客様にサイン(目印)を書いてもらったカードを、
カードの束の真ん中へんに入れたあと、
指を鳴らすと一番上に上がってくる!
…といったのもこの部類に入ります。

これらのマジックを、結構酔ったお客様に演じた時、
「なんだ、バカにしてるのか?」
と言われた事があります。
お客様にとって「A」だと感じていた事を僕に「Bでした」
と言われたので、感情のタイミングによっては、
不愉快に感じる事もある様なのです。

このような体験から、「多くの人が楽しいと感じる事はあっても、
そのマジックを見た人全員が楽しいと感じるとは限らない。」
という事を学びました。
そしてこれはマジックだけでなく、「対人」である事全てに
通じる事なのではないかな…と考えさせられたのです。

ウチのお店(料亭 清風 和(せいふう なごみ))は、
お客様がお酒やお料理を楽しみに来てくださるというお店です。
当然「楽しみに来る」という事が前提になっているのでしょうが、
前述したマジックと同じで、お店に来てくださったお客様に対し、
「こういうサービスなら喜んでもらえる」という決まりもないと思うのです。
人の数だけ感じ方があるワケですから。

そういった経験を活かしつつ、お客様に喜んでいただける
サービスを提供できる様、頑張っていきたいと思います。
微妙なマジシャンしんじ
マジック・手品
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モテたくて始めたマジック?
【0001】
プロフィールのところに、「微妙なマジシャン」という表記がありますが、
僕は趣味でマジックをやっています。
どうしてか?…と聞かれたら、理由は「モテたいから」
…と答えます。

というのは冗談で(どれだけかは謎)すが、
人に聞かれた時に一度は「モテたいから」と言います。
理由は、お笑いで言う「つかみ」みたいなものです。

どういう事かというと、マジックに関する書籍などにも
書いてあったりするのですが、
マジックは「コミュニケーションのツール」である
と表現される事があります。
つまり、人と人(心と心)を近づけるきっかけみたいなものです。

だから、どうしてマジックを趣味てやっているのか?
…と聞かれたら、「モテたいから」と言うと、お客サンが大爆笑!
…とまではいかなくとも、少なからず緊張がほぐれたりします。
これって、結構大事な事なのです。

マジックを趣味としている人は全員同じ気持ちで
始めたわけでもないだろうし、どれだけの人が僕と同じ気持ちで
楽しんでいるかはわからないけれど、
僕はマジックを楽しんでいる時の「心の動き」が大好きなのです。
演じている僕も、観てくれているお客サンも。

小学生の時にマジックの実演を目の前で見て、
「僕もやりたい!」という気持ちになったのを覚えています。
記憶をたどると、その時が、僕がマジックの世界に
足を踏み入れたきっかけだったのかもしれません。
その時は、まだ子供だったので、コミュニケーションが
どーのこーのという気持ちはなかったと思います。
でも、その時に心がグーンと動いた事は間違いありません。

心の動きと言えば、素直に大きく動く心を持った子供が
僕は大好きです。
子供を保育園に送っていった時、ちょっと子供に
マジックを見せた事があり、それ以来、
人気者になってしまいました。
僕の姿を確認すると、子供達が集まってくるのです。

あ!…モテてる(笑)
微妙なマジシャンしんじ
マジック・手品
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